善きことをした高校生達

世のため、人のために立派な行いをしている高校生達を紹介します。
高校生達の活躍を、ぜひご覧ください。

最新のニュース
 

台風19号で甚大被害 長野市穂保地区でがれきやリンゴを撤去

 

群馬県 明照学園樹徳高校 有志生徒のみなさん

new
 

自転車の事故を防ぐ 反射材ストラップ「守るんです」開発

 

長野県 長野工業高校 機械科の生徒のみなさん

new
 

首里城再建願い 沖縄修学旅行中、那覇市へ義援金

 

茨城県 藤代高校 2年生のみなさん

new
 

被災者に温もりを 収穫した里芋と地元食材で炊き出し

 

宮城県 明成高校 調理科のみなさん

new
 

避難所で身も心も暖かく 石油ストーブを市に寄贈

 

長野県 茅野高校 生徒会のみなさん

new
 

被害住民とワンチーム 台風被災地で復旧活動

 

宮城県 仙台育英学園高校 ラグビー部のみなさん

 

おいしく安心安全なソーセージ開発 学校給食に提供

 

宮城県 南郷高校 産業技術科生徒のみなさん

 

もっと多くの認知症サポーターを 小学校で養成講座

 

大分県 大分南高校 福祉科2年生のみなさん

 

台風豪雨被害の「柳津虚空蔵尊」で恩返しのボランティア

 

宮城県 佐沼高校 生徒のみなさん

 

伝統野菜、琴畑カブの再生、普及に力 漬物で日本一に

 

岩手県 遠野緑峰高校 生産技術科野菜果樹研究班のみなさん

群馬県 明照学園樹徳高校 有志生徒のみなさん

この学校を詳しく知ろう

群馬県 明照学園樹徳高校 有志生徒のみなさん1
仏教の心を教育の基本とする明照学園樹徳高校。生徒たちもその教えを日々学ぶと共に、さまざまな活動に生かしている。ボランティア活動もそのひとつだ。東日本大震災では、発生から3年半の間に17回、延べ約900人の生徒が被災地を訪れ、復興支援活動を行った。

2015年の関東・東北豪雨災害でも、茨城県常総市で生徒48名がボランティア活動を実施している。

昨年10月の台風19号の際も、同校のある桐生市に隣接する栃木県足利市が、大雨による河川の氾濫で大きな被害を受けたと知った生徒22人が、教員5人とともに災害ボランティアとして足利市に赴き、復旧作業に参加している。また12月には、千曲川の氾濫で甚大な浸水被害に遭った長野市穂保地区に、有志生徒が2回にわたって訪問し、復興へ力になりたいと汗を流した。

1回目は、堤防の決壊で住宅地周辺に溜ったがれきなどの撤去作業を実施。1週間後の2回目は、リンゴ園を訪問。収穫前に襲った浸水で落下した大量のリンゴをかき集めて、トラックに積み込む作業を手伝った。前回と同様、学校が用意したバスで日帰りでの活動だったが、生徒たちは、自分の背丈よりも高い位置まで浸水した跡や、2ヶ月経っても復旧が進まない現地を見て、「今後も、被災地や被災者のために少しでも手助けできるよう、自分たちに出来ることを考えたい」「貴重な体験が出来た。参加して良かった」と話していた。
(2020年1月掲載)
群馬県 明照学園樹徳高校 有志生徒のみなさん2群馬県 明照学園樹徳高校 有志生徒のみなさん3群馬県 明照学園樹徳高校 有志生徒のみなさん4
ページの先頭へ

長野県 長野工業高校 機械科の生徒のみなさん

この学校を詳しく知ろう

昨年4月、長野県長野工業高校に長野中央警察署から、中高生の交通事故予防に向けた反射材の製作依頼が来た。中高生の交通事故発生率が高い傾向にあることから、高校生の感性で中高生がつけたくなるデザインの反射材を考えてほしいという。

快諾した同校は、機械科の生徒を主体に、社会貢献をテーマにものづくりを進める「長光プロジェクト」の一環で、取り組むことになった。しかし、同校だけで開発するのは難しく、デザインは長野市立長野高校美術部、製作は上田千曲高校機械科、販売戦略は長野商業高校商業科と、それぞれ専門性の高い3校に協力を求めた。

4月下旬、同校がまとめ役となりプロジェクトチームを発足。4校の意見や方針をまとめながら試行錯誤を重ね、9月に完成させた。「守るんです」と名付けられた反射材は自然にかえる植物由来の樹脂製。道路標識をイメージした三角形で、表裏に夜間にドライバーからも認識しやすい高輝度の反射シールを貼った。鈴と組紐が付いたストラップタイプで、自転車のサドルやランドセル、カバンなどにつけてほしいという。

同校生徒からもシンプルなデザインが好評で、昨年10月、長野商業高校の「長商デパート」で販売開始以来、約3ヶ月で4000個を販売。1個280円で、今後は「交通事故を減らしたい」の思いのもと、4校で力を合わせて販売に努めていく。売上の一部は、交通事故被害者や台風19号の被災者に寄付することにしている。
(2020年1月掲載)

茨城県 藤代高校 2年生のみなさん

この学校を詳しく知ろう

茨城県 藤代高校 2年生のみなさん1
茨城県立藤代高等学校の2年生240人が、11月4日、修学旅行先の沖縄県那覇市に、10月31日に火災で正殿など主要な建物7棟が焼失した首里城再建を願い、支援金2万5520円を贈呈した。

同校は、例年修学旅行で沖縄県を訪問している。今年も11月3日から6日の日程で、4日には沖縄県民の心のシンボル「首里城」を見学する予定だった。旅行初日の3日に、生徒たちの間から「自分たちにもできることをしよう」の声が挙がり、4日に支援金箱を設置したところ、一日も早い再建を願う生徒たちが次々と募金し、2万5520円の支援金を集めることが出来た。そして同日、生徒代表と教頭が那覇市役所を訪問し、同市の担当職員に手渡した。

出席した生徒は「首里城を訪れるのを楽しみにしていたので、残念です。首里城再建のために役立ててもらえれば」と話す。

市の担当者は「藤代高校のみなさんの思いをしっかりと受け止め、首里城の早期再建に取り組んでいきたい」と感謝していた。

焼失した首里城は、2000年に「琉球王国のグスク及び関連遺産群」の名称で世界遺産に登録された首里城跡に、1992年から正殿を中心とする建物群や城壁の再建工事が30年にわたって進められ、今年1月に完了したばかりだった。

生徒たちは「首里城が再び復元されたら、沖縄を訪れ、見に行きたい」と話している。
(2019年12月掲載)

宮城県 明成高校 調理科のみなさん

この学校を詳しく知ろう

宮城県 明成高校 調理科のみなさん1
宮城県仙台市の明成高校調理科は、東日本大震災が起きた2011年以降、食の学びを通した被災地域の食文化保存活動や地域コミュニティの再生活動に取り組んでいる。

今年春、同校を運営する学校法人朴沢学園は大郷町と「官学連携に関する基本協定」を締結したのを機に、5月には、調理科の1年生が同町の学習農園で稲の苗や里芋などを植え付けた。8月の「おおさと夏まつり」では、町特産のモロヘイヤで作ったスープを提供するなど、同町との交流に力を入れてきた。

10月、大郷町は台風19号による浸水などで大きな被害を受け、多くの住民が避難所生活を強いられた。そこで調理科の生徒たちは、被災者に心まで温まってもらおうと、避難所での炊き出しを行うことに。11月14日、2年生が学習農園で里芋と白菜を収穫。22日、1年生が避難所のスポーツ施設「フラップ大郷21」を訪れ、大郷産大豆を使ったみそで作った芋煮の他、白菜とささ結を使ってギョーザ、カレーライスを提供した。デザートには町に飛来するオオハクチョウの姿をあしらったシュークリームを添えた。

料理を楽しんだ被災者は「気持ちまで温まり、疲れが癒された」と笑顔に。生徒を指導する教諭は「地元食材を使った炊き出しが、避難者の方々の今後の希望につながれば」と願っていた。

また、30日には女子バスケットボール部員が同町でのボランティア活動に参加し、「今後も力になれたら」と話していた。
(2019年12月掲載)
宮城県 明成高校 調理科のみなさん2宮城県 明成高校 調理科のみなさん3
ページの先頭へ

長野県 茅野高校 生徒会のみなさん

この学校を詳しく知ろう

長野県 茅野高校 生徒会のみなさん1
「地域と関わる力を育む」を教育目標とする長野県茅野高校の生徒たちは、様々な地域貢献活動を実践している。今年11月には生徒会が茅野市役所を訪れ、6月に行われた文化祭「石楠祭」のチャリティーマーケットの売上金で購入した遠赤外線石油ストーブ6台を寄贈した。

チャリティーマーケットは、2011年の東日本大震災の被災地支援を目的に、同年の「石楠祭」からスタート。諏訪地域の企業や商店から提供された商品の売上金を義援金として、岩手県の大槌町や同県立大槌高校に贈ってきた。2017年からは、それまで大槌町との交流で学んできたことを、地元の防災に役立てようと石油ストーブを市に寄贈してきた。生徒会メンバーによると、避難所にいるとき、何をしてほしいか考えた際、「寒いのはイヤだな」と思ったのが理由という。

今年は生徒会役員4人と教員2人が市役所を訪問。6台のストーブを贈ると共に、売上金からストーブ購入費を除いた約4万9千円を、10月の台風19号の被災地への義援金として市に寄託。PTAや同窓会、協賛企業や商店、購入してくれた人々のおかげで今年もストーブを寄贈出来たと感謝し、「今後も地域防災に貢献したい」と決意を述べた。

市からは、台風19号で避難指示が出た上原区や横内区では、避難所となった公民館に、永明小学校体育館の防災倉庫などから4台の寄贈ストーブを持ち込み、住民を暖めることが出来たと、お礼の言葉が贈られた。
(2019年12月掲載)
長野県 茅野高校 生徒会のみなさん2
ページの先頭へ

宮城県 仙台育英学園高校 ラグビー部のみなさん

この学校を詳しく知ろう

宮城県 仙台育英学園高校 ラグビー部のみなさん1
今年10月の台風19号の被災地には、釜石市で復旧活動を行ったラグビーワールドカップに出場したカナダチームの他、各地から多くのボランティアが参加した。

そのひとつが、全国高校ラグビー大会に24年連続26度目の全国大会出場を決めた仙台育英学園高校ラグビー部だ。部員たちが活動したのは、吉田川の決壊で浸水被害を受けた大崎市鹿島台志田谷地地区。

「少しでも力になれたら」と部員ら49人が参加。住宅の敷地内や農業用ハウスに流れ込んだ稲わらや腐った木材を、農業用フォークなどを使って取り出す作業や、側溝に溜った泥をかき出す作業などに取り組んだ。

「真面目に、心を込めて作業した」という部員たちは、「大変だったが、仲間と力を合わせて取り組んだので、早く終えることができた」と話す。住民も「若い人たちの力はすごい。一気にきれいになった。ありがたい」と感謝していた。

同校の野球部も、中志田地区で被災住宅の畳や家具などの搬出や、泥で汚れた写真の水洗作業などのボランティア活動を実施している。

真心という人間の持つ自然な心「至誠」を建学精神とする同校の生徒たち。今後も復興に向けて少しでも役に立てればうれしいと話していた。
(2019年11月掲載)

宮城県 南郷高校 産業技術科生徒のみなさん

この学校を詳しく知ろう

宮城県 南郷高校 産業技術科生徒のみなさん1
宮城県南郷高校産業技術科の生徒たちが、化学調味料や発色剤を使わない、安心安全なソーセージ作りに取り組んでいる。開発コンセプトは「誰でもおいしく、笑顔で幸せになれる」で、同校の畑で栽培した野菜を練り込むなど栄養面も追求している。

取り組みは2017年度からで、当時の3年生が授業でソーセージ作りに挑戦したのが始まり。地元のハム、ソーセージ、牛タン加工品製造会社の指導を得て、具材を練り込む際の温度やパリッという食感の出し方などを学んだ。指導した企業の担当者は、生徒たちのソーセージ作りに取り組む姿勢で強く印象に残ったのは、「安心安全」にかける思いだったと話し、無添加で美味しくするための秘策も伝授。生徒たちは2018年10月の文化祭で行った試食会での評価なども踏まえながら試行錯誤を重ね、「無塩せき野菜ソーセージ『あんしんソーセージ』」を開発・商品化した。

今年度は10人の3年生が引き継ぎ、おいしさの追求に加え、より多くの人に食べてもらうための普及活動に注力。地元最大のイベント「活(い)き生き田園フェスティバル」では、ソーセージ作り体験会の講師を務め、子どもたちを指導した。

また生徒たちは学校給食採用に向けた活動も推進。地元美里町の許可も得て、11月に近くの県立小牛田農林高校の豚と同校の野菜を具材に使ったソーセージ約二千食を提供した。指導した教諭は「失敗しても諦めずにみんなで協力した成果」と語り、この経験を地元で生かしてほしいと話していた。
(2019年11月掲載)
宮城県 南郷高校 産業技術科生徒のみなさん2宮城県 南郷高校 産業技術科生徒のみなさん3宮城県 南郷高校 産業技術科生徒のみなさん4
ページの先頭へ

大分県 大分南高校 福祉科2年生のみなさん

この学校を詳しく知ろう

大分県 大分南高校 福祉科2年生のみなさん1
大分県立大分南高校の福祉科では、毎年1年時に全員が認知症サポーター養成講座を受講する。我が国では65歳以上の7人に1人が認知症を発症していると言われており、認知症の正しい知識と理解を持ち、患者や家族に対して出来る範囲で手助けを行う認知症サポーターの役割は、認知症と生きる社会の実現に向けた大きな柱とされている。約90分の養成講座を受けるだけで誰でもなれることができる。

大分南高校福祉科では、今年度から認知症になっても安心して暮らせるまちづくりを目指し、理解者を増やす活動に取り組んでいる。その第一歩が、生徒が認知症サポーター養成講座の講師(キャラバン・メイト)になること。今年7月、2年生20人が養成研修を受講し、資格を得た。

2学期に1年生を対象に講師としての経験を積み、10月、2年生14人が2日間にわたり大分市立判田小学校を訪問。児童約60人を前に講師デビューを果たした。

生徒たちは認知症の人との接し方や症状について、劇を交えながら教えるなど一工夫。児童からもわかりやすいと好評だった。

参加した生徒は「認知症を知って、優しい気持ちで話しかけてほしい」と話す。今年9月末で県内の養成講座受講者は約12万7300人。もっと増やしたいという生徒たちは、子どもたちがやさしく学べるよう教え方、伝え方を福祉科みんなで考えていきたいと話し、「認知症の人が住みやすい地域社会づくりに貢献したい」と意気込んでいた。
(2019年11月掲載)
大分県 大分南高校 福祉科2年生のみなさん2大分県 大分南高校 福祉科2年生のみなさん3
ページの先頭へ
宮城県 佐沼高校 生徒のみなさん1
「豊かな人間性と高い志を持ち、社会に貢献できる人物の育成」を教育目標とする宮城県佐沼高校の生徒たちが、10月の台風19号の豪雨で被災した地元登米市の古刹「柳津虚空蔵尊(やないづこくぞうそん)」で、泥出し作業などのボランティア活動を行った。

「柳津虚空蔵尊」は、726年(神亀3年)、行基が天皇の命を受けて東国を巡行中、当地を訪れて虚空蔵菩薩を刻み、創建したと伝えられる寺院。2011年の東日本大震災では被災地の現状発信に加え、隣接の南三陸町や石巻市への支援活動の橋渡し役を果たすなど、復興の拠点となった。

今回の台風では、本堂や寺務所、庫裏は被害を免れたが、境内を囲む2つの川が氾濫し、境内には土砂や樹木などが流入。堆積した泥は1メートル以上の高さになった。

また、大伴家持が和歌を詠んだとされる鵲(かささぎ)橋の橋脚が崩れた他、境内にあるカフェも床上浸水のため休業するなど、多大な被害を受けた。

同寺の惨状を知った佐沼高校の生徒たちは、市社会福祉協議会の災害ボランティアとして駆けつけた他、南三陸町など市内外の人々も参加。

「震災の時に助けられたお寺。少しでも恩返しできたら」と話す生徒たちは、境内や駐車場に溜った泥や流木などを、懸命になって撤去作業を進めた。

同寺の関係者は「震災で縁があった多くの人々や、困っている人を助けたいという生徒さんたちの気持ちがありがたい」「元気をいただいた」と感謝していた。
(2019年11月掲載)
宮城県 佐沼高校 生徒のみなさん2宮城県 佐沼高校 生徒のみなさん3
ページの先頭へ

岩手県 遠野緑峰高校 生産技術科野菜果樹研究班のみなさん

この学校を詳しく知ろう

岩手県 遠野緑峰高校 生産技術科野菜果樹研究班のみなさん1
岩手県立遠野緑峰高校の生産技術科野菜果樹研究班は、30数年前に生産が途絶えた地元遠野地方の伝統野菜「琴畑カブ」の再生プロジェクトを、2013年から取り組んでいる。

琴畑カブは、鮮やかな紫色とあっさりした味で、かつては漬物や保存食として地域の人々に愛されてきたが、冷蔵庫の普及で保存食としての役割が減少。連作障害の影響を受けやすいなどの理由で生産が途絶えた。

研究班の生徒たちは「地場食材の価値を高めたい」「地域を元気にしたい」と再生に挑み、元栽培農家の指導を受けた他、研究を重ね、復活に成功した。

琴畑カブはサラダ風にして生でも、茹でて塩とオリーブオイルをかけてもおいしいが、生徒たちはもっと多くの人に食べてもらおうと加工品の開発にも着手。6人の3年生が、昨年度から漬物開発を開始。試行錯誤する中で、地元漬物農家からヤマブドウの使用を提言され、試作を続けた結果、昨年冬にすべて遠野産品を使った「琴畑カブヤマブドウ漬け」を完成させた。今年の漬物グランプリ日本一に続いて、日本学校農業クラブ全国大会では、「遠野伝統野菜『琴畑カブ』を守れ!~商品開発から広がる地域連携~」を発表し、優秀賞を受賞している。

生徒たちは、食育研究に取り組む団体と琴畑カブを使ったパスタを共同開発するなど、今後も生産の拡大や商品化を進め、新たな遠野の宝となるよう、知名度の向上にも努めていきたいと意気込んでいる。
(2019年11月掲載)
岩手県 遠野緑峰高校 生産技術科野菜果樹研究班のみなさん2岩手県 遠野緑峰高校 生産技術科野菜果樹研究班のみなさん3
ページの先頭へ

あなたのまわりの素晴らしき高校生・善きことをした高校生をご紹介ください。

掲載につきましては、小社にて検討させて頂くことがあります。
メールに氏名(団体名)、都道府県、高等学校名、学年、あなたのお名前、お電話番号、住所、情報源、記事内容をご明記の上、「日本の学校」編集部へお送りください。
この内容についてのお問い合わせ・ご感想ははこちらまで( webadmin@js-corp.co.jp )

高校オススメコンテンツ
私立高校のパンフレット取り寄せ 入試過去問題

JS日本の塾