服部栄養専門学校

服部栄養専門学校

調理師本科 1年

小澤 来夢さん

(東京都立羽村高等学校)

○将来の夢:カジュアルなお店を持つこと

○趣味:バドミントン

○アルバイト:イタリア料理店

○高校の時の得意科目:体育

1
父に憧れて料理人の世界に
子どもの頃から、料理人だった父に憧れを抱いていました。高校を卒業したら専門学校で料理を基礎から学びたいと思っていたのでこの学校のオープンキャンパスに来て、入学することに決めました。学生や先生がとても優しく話しかけてくれたので、楽しい学園生活が過ごせると思いました。
基礎からしっかり学べる
人重視で選んで大正解!
私の場合、進学先を選ぶ際に重視したポイントが「人」でした。学生や先生が良い人か、親しみやすいかをみて選びました。悩みごとがあったら相談できるし、嫌なことがあったときも話しかけてくれるし、服部を選んで大正解だったと思います。
2
細菌や栄養素についても学習
最初は中学校で学んだことの復習のようで簡単に思えたのですが、授業が進むにつれて料理の奥深さを痛感するようになりました。講義では細菌や栄養素についても学びますが、種類がたくさんあるし、名前が似ていても違うものがあるので覚えるのが大変でした。全部覚えなければいけないわけじゃなく、覚えていた方がいいことばかりなので、座学も頑張っています。
プロ用の設備を使って学べます
包丁使いも基礎から習得
実技は和洋中から、製菓まで、全部やっていますが、最初は包丁使いがそんなに上手ではなかったので大変でした。西洋と日本料理は4本、中華は1本の包丁を使うのですが、研ぎ方も違うので難しいです。料理人になるにはいきなりお店で修行をするという道もありますが、包丁使いなどの基礎から学べるのでこの学校に入って良かったです。
3
幅広い年代の同級生と学べる
調理師本科には高校卒業後に入学した10代の人や、大学を卒業してから入った20代の人、退職してお店を始めたいと思って入学した60代の人など幅広い年代の同級生がいることが魅力です。最初は同年代ばかりで集まることになると思っていましたが、調理実習でコミュニケーションがとれてすごく仲良くなれました。年上の人たちは優しいし、すごく楽しいクラスです。体育祭や学園祭も盛り上がって楽しかったです。
盛り上がった体育祭
5
授業でイタリアンの美味しさの虜に
将来はイタリアンのシェフになりたいです。アクアパッツァを授業で初めて作って食べた時に、「イタリアンをやりたい!」と思うようになりました。さらに、ウエディング系のシェフと、自分の店を持ちたいという、2つの夢があります。そのためにも、まずは基礎からしっかり学んでいきたいです。

施設がきれい
包丁を研ぐ「研ぎ場」などの施設が使いやすいのはもちろん、実習室もきれいで衛生的です。
先生が優しい
先生やアシスタントの方がとても優しいです。丁寧に分かりやすく教えてくれますし、不安に感じたときなどに話しかけてくれます。安心感がある中で学ぶことができます。
クラスが楽しい
調理師本科のクラスには幅広い年齢層の学生がいますが、年上の人もクラスメイトとして接してくれます。
就職支援が手厚い
就職課に行けば相談に乗ってもらえますし、実習の先生も就職についていつも気にかけてくれています。
学園祭がすごく楽しい
学園祭で何千人に食事を出すという貴重な経験ができるのも、知名度のある調理専門学校ならではだと思います。他クラスの人とも交流でき、とても楽しかったです。

服部栄養専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-25-4  入学相談室 0120-69-8101 (フリーダイヤル)

TEL.03-3356-7175 

ホームページ http://www.hattori.ac.jp
E-mail open@hattori.ac.jp
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