服部栄養専門学校

服部栄養専門学校

調理師本科 パティシエ・ブランジェクラス 1年

本木 彩華さん

(埼玉県立宮代高等学校)

○将来の夢:パティシエ、ブーランジェ、先生、どれもやりたい!

○趣味:お菓子作り、映画鑑賞

○アルバイト:定食屋

○高校の時の得意科目:数学、体育

1
先生と生徒の距離感が近く魅力を感じて
中学生の頃からお菓子を作るのが好きで、製菓の専門学校に行きたいと思うようになっていました。その中でもこの学校を選んだのは、体験入学に参加したときに先生と生徒との距離感が近く、わたし自身がここで楽しく学んでいる姿が想像できたからです。
2
日に日に成長していく自分を実感
この学校に入る前からレシピ本を見ながらお菓子を作っていましたが、知識が浅かったなと思います。以前はかわいいお菓子を作れたらそれでいいと思っていましたが今は、効率良くスムーズに動くことを心掛けています。実習で先生のデモンストレーションを見学するときは、自分が作るときに生かせるように、小さな動きもよく見るようにしています。
実習で作ったシュークリームとドーナツ
日常生活で役立つ知識も習得
座学では一般常識も含めて幅広く学んでいます。日常生活で役立つ知識も身に付いています。表示を見てカロリーが高い理由を考えたり、良いものが選べるようになっていたりするので、無意識のうちに口にするものについて考えるようになっているのだと思います。
同じ夢を持つ仲間と楽しく学べます
4
学園祭で商品を作る大変さと楽しさを経験
学園祭では1日5000個のパンを売るパン屋さんを担当したのですが、授業のときよりもはるかに多い量を作るので最初は戸惑いました。計量から勝手が違うし、撹拌するのもいつも以上に力がいるし……。でもその分、充実感があったし、楽しかったです。より作ることが好きになりました。
学園祭ではパンの看板も制作
5
パティシエもパン屋も先生もやりたい!
パティシエになりたいという子どもの頃からの夢は変わらずに持っていますが、この学校の先生になりたいという気持ちも芽生えてきました。パン屋さんでも働いてみたいし、パティシエの本場のフランスにも行ってみたいです。この学校に入ってから、やりたいことが増えて困っています。
6
とにかく一歩踏み出すことが大事
高校生の頃のわたしは先のことばかりを考えて臆病になっていましたが、この学校に入って一歩を踏み出してみたら、やりたいことが見えてきました。考えるだけで何もやらなかったら楽しい人生を歩めない気がするので、興味があることに勢いでチャレンジしてもいいのではないかと思います。わたしもパティシエになれるのか不安になることもありますが、前を見てチャレンジしていきます。
いろいろチャレンジしてみてください
考えて設計された実習室
大きなモニターで映し出せたり、天井に大きな鏡が設置されていたり、いろいろな角度から先生の手元が見えるように工夫して実習室が設計されています。どこの席に座っても、先生が調理する様子をしっかりと見ることができます。
調理器具が充実
プロ用の調理器具が揃っているので、現場を想定した使い方を学ぶことができます。
先生と生徒の距離感が近い
疑問に思ったことをすぐに質問できたり、先生が過去に経験した面白いエピソードも聞けたりするので、学校生活が楽しいです。
校舎がきれい
1970年に建てられた歴史ある校舎ですが、実習室はもちろん、講義を受ける教室や廊下、トイレなどすべてがとにかくきれいです。
学食が低価格で美味しい
先生が日替わりメニューを作ってくれる学食が大人気。低価格の美味しいお昼ご飯が食べられます。

服部栄養専門学校の所在地/問い合わせ先

所在地
〒151-0051 東京都渋谷区千駄ヶ谷5-25-4  入学相談室 0120-69-8101 (フリーダイヤル)

TEL.03-3356-7175 

ホームページ http://www.hattori.ac.jp
E-mail open@hattori.ac.jp
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